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四国行ってきました。

食べも食べたり。今度こそダイエットしなきゃ・・・。でも、讃岐うどんいっぱい食べたら吉田うどんも食べたくなったなぁ。
うどん日誌は、こちらで。
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by toyokaku | 2004-09-29 00:00 | TA

支配人出張

これから四国うどん巡礼いってきます。
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by toyokaku | 2004-09-24 17:05 | TA

川崎F、昇格までの長い道のり

暑さ、寒さも彼岸まで。今日の天気は、曇り、午前中は時折晴れ間がのぞいたが、午後は厚い雲がたれ込めた。
午前中は、デミにガソリンをいれて、そしてスーパー銭湯へ。レギュラーは、116円。いつも使っているスタンドが、セルフになった。クルマは、すっかりほこりだらけ。最近は、火山灰も降るから、余計によごれているのか?
お風呂は、休日会員料金700円。黒湯の掛け流しが好評だったので続けるとのこと。それ以外のお風呂もカランからでてくるお湯にも温泉が入っている。黒湯は、お肌がすべすべになる。
午後は、髪をきりに。なぜか担当してくれたお姉さまとサッカー談義。かなりのマニアとみた。
その足で等々力へ。観客は、およそ16,000人。今日は、モンテディオ山形が対戦相手である。
開始1分、いきなり山形にフリーキックを与えるなどひやりとする場面も見られたが、前半14分、マルクスがきれいなつながりからシュートをきめる。しかし、今日の川崎、決められない、つながらない、というため息が出るようなシーンが続く。シュートがうちきれなかったり、山形ゴールにうちこんでも、はずしてしまう。そして、後半、山形に追いつかれ、まもなくロスタイムかという時間帯に逆転されてしまう。おしまい。王手をかけてからの道のりが遠い。今日は、優勝も決まるかという一戦。しかもホーム等々力。決めてほしかったのになぁ、残念。次の水戸戦では、きっと決まるでしょう。でも、見に行けないんだよねぇ、残念!

(続く)
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by toyokaku | 2004-09-24 07:21 | m

プロ野球を振り返ってみる

ってまだ早いよねぇ。
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by toyokaku | 2004-09-21 23:13 | m

モトGP観戦

もう9月も半ばというのに真夏日デスよぉ!シャレにならないんですよぉ。なんで今更日焼けなんかしてるかって?いやぁねぇ、秋といえば運動会ですから。誠くんと真矢くんの大運動会の応援に行ったら、すっかり焼けちゃいましたよぉ〜。

玉田 ロッシ圧倒 中野9台抜き3位(東京中日スポーツ)
日本GPの歴史が塗り替えられた。モトGPでは玉田誠(ホンダ)が2位のV・ロッシ(ヤマハ)をぶっちぎり、第7戦リオGP以来の2勝目を母国で達成した。3位には中野真矢が入り、カワサキに復帰後初、23年ぶりの表彰台を贈った。250ccは青山博一(ホンダ)が3位に食い込んで今季初の表彰台をゲットし、7年ぶりにホンダが同クラスのトップ3を独占。125ccもA・ドヴィッツィオーゾ(ホンダ)が今季4勝目を挙げ、12年ぶりにイタリア人ライダーが表彰台を占めた。(観衆=6万7158人)


わたし、ぜんぜんバイクのことわかんないんですけど、レースとしては4輪よりも好きかなぁ。
だって、生身のからだをさらけだして時速300キロにもなる早さで駆け抜けていくんですから、ふるえます。
決勝までは、ふ〜んっていうかんじで見ていたんですが、決勝がまさかこんなに興奮できるなんて思わなかった。最後まではらはらどきどき、たまりません。無理して行った価値ありました。
玉田よくやった!そして、中野、偉すぎます(>_<)ヽ
(続きは長文写真多用)

でも、恩師のお連れあいの方が逝去されたという知らせがあり、お葬式に参列することができませんでした。ほんとうに申し訳なかったと思っています。心よりご冥福お祈り申し上げます。
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by toyokaku | 2004-09-20 23:31 | A

フジガス世界王者へ!

藤波貴久、日本人初のトライアル世界チャンピオンになる!(Honda)
9月4日と5日にスイスのムティエで行われたトライアル世界選手権第9戦で、藤波貴久(Repsol Montesa HRC)は3位、2位に入り、5年連続2位の雪辱を晴らし念願の世界タイトルを獲得した。世界タイトルこそ藤波に奪われたものの、今回の大会でダブルウインを決めたチームメイトのドギー・ランプキンは、アダム・ラガ(ガスガス)を抑えてランキング2位のポジションを勝ち得た。
最終的に、藤波は真のチャンピオンらしく、堂々と2位に入って世界チャンピオンを決めた。5年間ランキング2位で悔しい思いをしてきた藤波にとっては、まさに悲願達成である。藤波は日本人としては初のトライアル世界チャンピオンとなったわけだが、オフロードの日本人世界チャンピオンとしては、1978年に125ccモトクロス世界チャンピオンになった渡辺明(スズキ)に続いて2人目である。


藤波おめでとう!
トライアルってラリー以上に日本ではなじみがないと思うけど、実際に生でみたら迫力違うからねぇ。ついに決めましたか。いやあ、嬉しいですねぇ♪
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by toyokaku | 2004-09-15 00:48 | A

丸の内オアゾに行ってみた。

以前は、大手ビジネスマンが働くまちというイメージの強かった東京丸の内。しかし、最近ではブランドショップが出店し、さらに丸ビルの建て替えにより多くのヒトが集まるように。そして、国鉄の本店があった場所に本日丸の内オアゾがオープン。新しもの好きとして、早速行ってみた。

東京駅の正面の先にあるのは皇居だが、その手前にあるのが丸ビル。オアゾは、右側、つまり北口にある。入るとのライブ中。しかし人が多くて聴けないかんじなので、あきらめてエスカレータを上へ。1階から4階までが丸善の丸の内本店で、オアゾの核になっている。八重洲北口にある八重洲ブックセンターとは、東京駅をはさんで対角線上になる。そして、この東京駅にあるのが大丸。大丸には、三省堂のブック&カフェがあるし、丸ビルの丸善もそれなりの大きさだから、東京駅周辺でそろわない本はないといったところ。ちなみに日本橋の丸善は、立て替えのため閉店となる。大丸も建て替えが決定した。
このエスカレーターをさらにのぼるとレストラン街になる。このエスカレーターは、正面玄関に続く6階までの吹き抜けに面しており、さらにガラス窓から東京のレンガ駅舎が見える。眺めは素晴らしいのだが、高所恐怖症にはつらい。さらに、丸善に寄らせようとした結果、関係ない客の動線が乱れているのも気になるところ。

で、まずは食事ということで、カレーうどんのお店へ。こちらの詳細は、新館で。
うまうまのカレーうどんに満足し、館内をうろうろ。あまり大きくはないが、他に二つのビルが新たに完成し、つながっている。レストランは、軽めのものから、高級店まで各種あり、わたしのようなシングルにも対応。オアゾにではないが、大戸屋までできたのだから、びっくりである。
丸善の圧倒的蔵書数には、本屋好きとしては嬉しい限り。八重洲BCと違い新しい分店内も広めで明るく、見やすい。ただ、どこになにがあるのか、わかりにくいし、関連したものであっても、違うフロアにあったりするし、レジの場所もつかみにくい。
東急ハンズの新業態店は、ビジネスバッグや自然素材の化粧品などを扱う内容でやや高めの設定。こちらとしては、小さいハンズが東京駅周辺に欲しい。
プロントの新業態の立ち飲みバーやスポーツ関係者からの花輪が目立った焼酎居酒屋も気になるが、一人で入れるか?つばめグリルの匂いがたまらなく旨そう。
残念ながら、お総菜のようなお店は見あたらなかったが、わたしのいつも使っている駅にも非常に近いし、これからたびたびお世話になりそうな予感。ただ、エスカレーター、こわいんですけど・・・。
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by toyokaku | 2004-09-14 22:07 | The Traveller is

祝!WRC日本開催

ラリージャパン、行きたかったなぁ〜。週末、ぼんやりテレビを見ていてしみじみ思いました。
日本では、ラリーはあんまり知られていないけれど、でも、じつは大成功だったらしい。

来年開催に確実な道筋
地域一体、観客も成功に協力

ラリー・ジャパンの優勝選手記者会見(5日午後5時から、とかちプラザ)でペター・ソルベルグ選手(スバル)が笑顔で訴えた。

 「すべてのことにありがとうと言いたい。信じられないラリーだった。移動区間では全部の選手の名前を書いたボードで応援してくれたし、こんな情熱的なラリーは過去にも記憶がない。運営も完ぺきで文句は1つもない」。そばでスバルワークス代表のデビット・ラップワース氏がうなずく。「あらゆる点で期待を上回った。(3月の第3戦で同じく初開催の)メキシコも良かったが、ここも良かった」と同氏。

特需発生、十勝の新たな資源に
販促、情報発信では課題残す

2日夜に帯広・平原通で開かれたセレモニアルスタートを含め、期間中の観客動員数は延べ21万人。人口17万人の帯広は瞬間的に20万—30万都市へと変ぼうし、「経済効果は最大で120億円」の予測を裏付けるように、人の流れや消費が爆発的に拡大した。

残念ながら生中継が道内でもあったわけでもなかったのですが、きのうテレビでみていたら帯広市内をはじめ観戦エリアでも大いなる盛り上がりぶり。帯広に5日に行ったときは結構静かだったんだけどねぇ。
しかし見たかったぞぉ。チケット代はちょっと高いけど、来年は必ず押さえるぞぉ。
 駐車場を観戦客の宿泊場として24時間一般開放した福原でも、「特需とは言い切れなかった。観戦客のほとんどが管外で、開放などの情報が浸透していなかった。管外客への情報発信の必要性を感じた」(販売促進室)。

ふ〜ん、そうかぁ、宿はあっというまにうまったというはなしだったけれど、クルマで行けばとりあえずなんかあるんだねぇ。なにせ公式ホームページがわかりにくいもの。
来年は行くぞぉ〜。
ほんと、テレビで見ていたら、これは日本?っていうくらい景色はきれいだし、迫力はありそうだし、なんのかんのいっても生で見なきゃ、だあね。
で、
独走ソルベルグ、完全勝利
 WRC第11戦ラリー・ジャパン2004の最終日は5日、新得方面と札内スーパースペシャルステージ(SS)の第3レグ(総走行距離405・43キロ、7SS=111・94キロ)を行い、初日から首位独走のペター・ソルベルグ(スバル)が一度も首位を明け渡すことがないまま独走。ライバルのセバスチャン・ローブ(シトロエン)に1分13秒余りの大差をつける3時間43分50秒6で今季3勝目、WRC通算8勝目を挙げた。ドライバーズランキングも2位に浮上したが、首位のローブとは30ポイントと依然大きな差がついている。日本人選手は新井敏弘(スバル)が初日からグループNクラス首位を保ち優勝(総合9位)。スバルに2部門制覇をもたらした。
(以上、十勝毎日新聞より)
ということでした。
スバル強し。三菱がでていないのが残念だし、マツダや日産にも参戦してもらいたいところ(ファミリアやブルーバードやパルサーが懐かしい)。
いつかは乗りたいスバルなのであります(そして今夏ありえないほどの高燃費を記録しそうな我が家のデミはただいまガス欠ランプ点灯中♪)。
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by toyokaku | 2004-09-14 00:09 | A

やけ酒です。むぅ。

といったわけで、強化手羽もとい勝てばJ1に復帰するはずだった川崎F、2位大宮を相手に思いきり足踏みでした(>_<)ヽ 。
しかし、こんなにファンがいるんだと思うくらいのにぎわいを見せた等々力。その思いに反し、0-3の大敗。いつもできていることが、まったくできない状況でした。
シュートを放てど枠をとらえられず、ジュニーニョとアウさまを出場停止でかいているのが、やはり大きかったということなのか・・・(最近、勝手にやりすぎだったよなぁ)。このままJ1に復帰したとしても、それ以降の動きが心配される一戦でもありました。

川崎F、昇格持ち越し(神奈川新聞)
Jリーグ2部(J2)第33節は11日、川崎市等々力陸上競技場ほかで6試合を行い、勝てば1部(J1)昇格の2位以内が確定した首位川崎は2位大宮に0—3で完敗した。勝ち点は81のままで、5年ぶりのJ1復帰は次節以降に持ち越された。


次節の湘南戦、つまり神奈川ダービー(しかもかつてJ1を経験しているチーム同士)で決まるでしょう。間違いなく。でも、わたし、その日は応援に行けないんですけど・・・(切腹)。
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by toyokaku | 2004-09-12 23:36 | m

今日、川崎F、J1へ!

J1へ向けて驀進中の川崎フロンターレ。なんと、今日勝てばJ1昇格が決定です。

川崎F、大慌てでJ1再昇格準備 (日刊スポーツ)
昇格王手となって、川崎Fを取り巻く雰囲気は一変した。日程の4分の3を消化しただけでの昇格騒ぎ。早すぎてピンと来なかったのか、4日の試合後ものんび〜りムードだったが、5日に「勝てば決定」と分かって大慌て。6日には公式サイトで「大宮に勝った時点で2位以内が確定」と異例の発表までした。


いやぁ、早すぎですよ。だって、まだ9月ですよ。去年なんか、熱燗よこせよっていう季節にもじもじしていたのに、今年は、生ビールが旨いぜ!っていう時期ですからねぇ。
気がつかなくて当然。これであがったら観客動員も減るだろうから、ちょっと困るんだろうしねぇ。
しかし、そんなことはどうとして、いよいよJ1に向けて王手です。
幸い、わたくしは、本日はお休み(だれだよ、肝心なときに「業務です」なんていってるのは!)。しかも等々力だ。

J2で首位の川崎、大宮戦に勝てば史上最速のJ1昇格 (サンケイスポーツ)
J2で首位独走の川崎が11日、勝ち点で30差をつける2位大宮とホームで対戦。勝てばJ1自動昇格の2位以内を確定する。J2リーグを26勝3分け3敗の快進撃中で、勝てば史上最速のJ1昇格が決まる。ホームゲームでは今季16戦全勝(昨年から21連勝中)という『不敗神話』を継続中。鹿島時代にジーコ監督の“右腕”を務めた関塚隆監督(43)が、「常に勝ち点を奪え」のジーコ魂を体現し、地元で最速昇格を決める。


よし!いざ、等々力へ。
(ほんとは、Fマリvsジュビロも気になるんだけどねぇ)
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by toyokaku | 2004-09-11 13:38 | m